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2009年10月21日 (水)

悲しいイムジン河のヨッパライ

フォーク世代でもなく、音楽にも疎いので加藤和彦さんのことはあまり知りませんでした。
しかし、小学生の頃「帰って来たヨッパライ」なんかはリアルタイムで楽しんだ世代でもあります。
「イムジン河」を知ったのは映画「パッチギ!」
今日、あらためて「パッチギ!」を観ました。
「イムジン河」「悲しくてやりきれない」「あの素晴らしい愛をもう一度」
涙が出ました。
見終わって、いつまでも心に残るのは、「悲しくてやりきれない」のメロディーです。
悲しくて、切なくて、それでいてやさしいメロディーですね。confident
オダギリ・ジョー バージョン

悲しくてやりきれない フォーククルセイダーズ

音楽っていいですね。世代を超えて永遠に生き続けますもんね。
(やっぱりこの映画の沢尻エリカはいいな~。飛び蹴りする真木よう子も coldsweats01

(このブログは「恐竜模型の世界」の一部です)

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コメント

基本、荒木先生は『M』ですよね。

投稿: アール | 2009年10月21日 (水) 10時42分

別に真木よう子に飛び蹴りされたい訳ではありません。でも沢尻エリカやドロンジョの深キョンになら・・・

投稿: カズやん | 2009年10月21日 (水) 12時15分

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