2018年12月16日 (日)

ビバ!サンバ!カーニバル人形をこっちでも紹介するぞ!

ちょっと前に作った人形ですが、それほどエロくないので、こっちでも紹介。

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もう随分以前から、リオのカーニバルに憧れていて、いっぺんカーニバル衣装の人形を作りたいと思ってました。

そんなおり、ネットに今年の神戸祭のサンバチームのムチムチダンサーの画像がアップされ、「これだ!」と思い立ち、ちょうど仕事も無くヒマだったので、一気に作りました。

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作り方は四十八手人形と同じく、針金を芯に造形用 石粉粘土で作っていきます。

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今回はメインのポッチャリダンサーと対比にスリムなダンサーの2体を作ります。

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形ができました。

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一応裸体で、靴部分のみ彫刻。

彩色はアクリル絵具。ポッチャリは色白に。

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スリムダンサーは浅黒く。

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さて、ダンサーの衣装は、色々資料を参考にしながら、100円ショップでみつくろった、ネイルアートの小物やラメテープ、羽毛、造花などでを使って、直接人形につけていきます。

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もうこの作業の楽しいこと楽しいこと。

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背負子の羽根は、本当は本物の羽根を使いたかったんですが、

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いまいち大きさや合わなかったり、扱いが難しいので断念(うそ。使いたかった本物の羽根の値段が高かった)して、造花を使用。

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で、一応完成。

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ま、雰囲気は出たんじゃないでしょうか。

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どうも顔がうまく作れないのが悩ましい。もっと可愛く作れたらな~。

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PS:イヤリングを付け忘れてた!

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今度はフラダンスの人形を作ろう!

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2018年12月14日 (金)

マサイの女戦士を作るぞ!

ここ数年、年末返上で仕事が入ってましたが、昨年、今年は仕事もなく、のんびりした師走を過ごしています。
とは言うものの旅行するでもなし、外出するでもなしで、工房の掃除に明け暮れてますが、前から恐竜以外で作りたいものがありましたので、良い機会なので作り始めました。

マサイ族の女戦士(もっともマサイ族と言い切るほど、厳密なものではなく、私のイメージのナンチャッテ造形ですが)は、以前から作りたい人形のひとつでした。

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30年ほど前に入手した、クリス・アキレオスの有名なこのイラストのインパクトが強く、作るのならこのスタイルでと決めていました。

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その後、今年初めに見た神戸のJICAでやはりマサイの彫刻を見て、改めて制作意欲が湧きました。

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いつも言うように、これだけ長い期間の制作意欲がありながら、制作を開始すると、興味が2週間程度しか持続しませんので、私の場合はさっさと作る必要があります。

作り方はいつもと同じ。針金を芯に粘土で骨組みを作り、ポーズをつけて、粘土を盛っていきます。

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槍は竹串に粘土で穂先を作ります。

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盾も同じく粘土製。

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形ができたら、アクリル絵具で彩色。

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ん~ 黒人で本当に見ると、ほんとに黒いんですが、今回は立体模型で上手く表現できるか勇気が無くチョコレート色っぽく塗ってしまいました。

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真っ黒い身体に、目の白目部分がすごく白く見えるのが、魅力のひとつなんですけどね。

さて今回、どうしても作りたかった部分が「ロケットおっぱい」

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これは黒人女性の魅力のひとつだと思います。

なんと言っても、私が子供の頃にテレビで放映されていた「驚異の世界」や「野生の王国」みたいな番組で、たびたび登場する「ブッシュマン」「ヤム芋を焼いて」という台詞は久米明のナレーションとともに欠かせないものでした。
そこに出てくる、若い黒人の女性のあらわな乳房は、見たこともないようなロケット型のとんがったオッパイで、子供ながらも一度見たら忘れられない魅力がありました。

さて、マサイ族とブッシュマンとの関係はさておき、着色後は衣服、装飾品を付けていきます。
このへんで、私のスケベ心といいかげんな部分が出て、極力、布部分の面積を少なく、作る装飾も少なくします。

装飾品のほとんどは、100円ショップの小物を使用。

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足輪や腕輪も、ホームセンターで買ってきた、真鍮線を巻いて作りました。

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で、予定(?)通り、10日ほどで、完成(?)させました。

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なんとか見れる感じにはなったんじゃないでしょうか?

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反省点としては、肌の色と、もっと手足が長くても良かったかな?ってところです。
(表面処理粗い!顔が不細工!そもそも造形が下手!と言うのは棚に置いておきます)

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白黒にすると意外とかっこいい!?

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2017年12月24日 (日)

ソルジャー・ブルーの人形を作るぞ!

「ソルジャー・ブルー Soldier Blue」(1970年)

私が高校生ぐらいのときに、深夜テレビでやってるのを偶然見て、前半のどかに展開する物語がラストで一転するのを見てから、忘れれない映画のひとつです。

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また映画のポスターも、インディアン(ネイティブ・アメリカン)娘が後ろ手に縛られた扇情的で、印象的なデザインでした。

前から、この姿を形にしたいと思っていて、ちょうどシームレスフィギュアが出始めた時に再現しようと思った時もあったんですが、髪の毛の三つ編みの再現が難しそうなので、なかなか出来ずにいました。

今回、仕事の手が空いたので、もう粘土で作ってしまえ!と言うことで、さっそく始めました。
作り方はいつも同じで、針金を芯に石粉粘土で作っていきます。

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日本の緊縛でもこの正座に後ろ手縛りはよくよく見る構図ですね。

さて形が出来ました。

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このまま色を塗らなくてもいいかな?

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とも思いましたが、やっぱりモデラーの性(さが)で、色が着いてないと完成と思えませんので、塗り始めました。

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出来ました。

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ポスターは後姿だけですので、前側は想像です。

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少しインディアンぽく、顔や乳房にペインティングを施します。
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制作期間は5日ほどで、もっと丁寧に表面処理、彩色したほうが良いことは分かっているんですが、根がせっかちでいけません coldsweats01

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ポスターは基本的な構図は同じですが、デザインはいろいろあるみたいですね。

関連日記:ソルジャー・ブルー  

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2017年2月16日 (木)

またブラキオサウルスを作るぞ!

以前もこのブログで書きましたが、再びブラキオサウルスを作りました。スケールは1/20です。
今回はツイッターで制作状況を小出しに書きましたので、ここではまとめて書きます。
実は某博物館でブラキオサウルスの復元模型を作る仕事があり、前から作ってみたかった骨の形が露(あらわ)な姿にしたところ、監修でNGになり(当たり前か)、作り直しした際、不用になったこのボッコボッコの首を再利用することにしました。

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さて、ここは開き直って、ボッコボッコの首に似合うガッリガッリの骨皮筋衛門(ほねかわすじえもん)のようなブラキオを作ることにしました。

まずは頭部から。

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歯は帯状にした粘土をカッターナイフで整形していきます。

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完成時は口は閉じた状態になるので、先に口腔内の色を塗っておきます。

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胴体部分はいつものように軽量化・粘土節約のため、芯部分に発泡スチロールを使います。

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スチロールカッターで整形して、薄く延ばした粘土でくるんで芯にします。

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四肢、尻尾は針金を芯にして粘土で作ります。

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先に書いたように、今回は痩せた体躯を作りますので、まずは表皮に表れそうな骨(肩甲骨・椎骨・肋骨・腸骨 等)や筋肉を作っておきます。

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その上に、薄く延ばした粘土を表皮のイメージで被せていきます。

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表面の乾かないうちに、それっぽいシワなどのディテールをつけていきます。

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ま~、王道と言えば王道の手順ですが、皮一枚下の骨や筋肉の表現方法としては、これに勝る方法は無いでしょう。

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被せる時点で偶然できるシワも作為的ではなく、自然なシワになるのが良いですね。

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その後、ありそうな大小のシワやディテールを加え、形が完成。

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彩色はいつものようにアクリル絵具の筆塗り。

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今回はグレーが基調でちょっと地味になったかな?

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マイブームの明るい斑点で模様をつけ、

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エナメルブラックでウォッシングのスミイレ後、ドライブラシ。

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爪や目など細かい部分を仕上げて、出来上がり。

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「ブラキオサウルス2017」

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ん・・・ガッリガッリの骨ばった筋ばったブラキオにしようと思いましたが、いまいちうまくできませんでしたね~。筋肉をつけすぎたかな?尻尾太すぎたかな?ちょっと中途半端な出来になってしまいました。反省。

さて今日は良い天気だったので、公園に屋外撮影に行きました。

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模型が大きいので外の撮影がやっぱり合ってます。

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ん~イイ感じ。ジュラシックパークのBGMが脳内再生されてます。

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メインサイトにアップしました。→「ブラキオサウルス2017

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2016年1月27日 (水)

アフリカゾウを作るぞ! 後編

アフリカゾウの後半は彩色、完成編です。

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色塗りはいつものようにアクリル絵具で筆塗装です。

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まず全体をグレーで塗っていきます。

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全体が塗りあがったら、牙、爪などを塗ります。

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次に全体に薄めたエナメル塗料のつや消しブラックを塗りつけ、

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ティッシュで拭き取ってディテールを強調します。

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一段明るいグレーをドライブラシで塗りつけ、目など細部を塗り、完成です。

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1/20スケール アフリカゾウ

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絶滅危惧種ですが、保護活動を尻目に大きな牙(象牙)目的の密猟で、頭数は依然減りつつあります。

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そのため、大きな牙を持った血統種は現在ではほとんどいなくなり、オスでもそれほど大きな牙は持っていません。(小さい牙の種類だけ生き残っている)

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象の長い鼻は人間の手のように器用に動くので不思議に思いますが、この部分は人間で言うと鼻から下の上唇部分にあたるそうです。

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上唇で下唇に触れたり動かす感覚で象の鼻を捉えると、なんとなくあの器用さが理解できますね。

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さて、アフリカゾウをはじめて作りましたが難しいですね。長い鼻と大きな耳をつければ、なんとなく象にはなりますが、かっこよく作るにはもっと勉強しないといけません。

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男前のゴリラの写真集が出てますが、アフリカゾウにも男前があると思います。もっとも人間から見た勝手な男前ですが。
私は手塚治虫の「ジャングル大帝」に出てくる、鼻の付け根の太いアフリカゾウが好きで、あんな強そうなやつを作ってみたいな~。
また作ってみようかな。パオ~ン!

アフリカゾウを作るぞ! 前編 

メガソフビ ↓ 予約開始になってますよ!happy01

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2016年1月26日 (火)

アフリカゾウを作るぞ! 前編

少し前の日記にも書きましたが、海洋堂のメガソフビで松村しのぶ氏のアフリカゾウが発売されますね。
そうしたらもうアフリカゾウを作ろうという気がたぶん無くなってしまうので、今のうちに作ることにしました。
ちょうど仕事も無くてヒマですし coldsweats01

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わたし結構アフリカゾウは好きで、写真集やフィギュアや模型は集めています。(そのうちコレクションの紹介もします)
先日もネットオークションでケニア出身の彫刻家、ロバート・グレン(Robert Glen)のメチャかっこいい彫刻が出品されてたんですが、残念ながら落札できなかったので、今回はそれをお手本に作っていきます。

作り方は恐竜のときと一緒。まず発泡スチロールを芯にして

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石粉粘土で包んでいきます。

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肢部分には太目のアルミ線を芯に入れます。

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鼻にも芯にアルミ線を入れています。

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まず頭のほうから粘土を盛りディテールをつけていきます。ん?こんなんスターウォーズに出てきたような?

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耳をつけると、とたんに象らしくなりますね。

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足を作り、牙もつけ、耳にもディテールをつけていきます。

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耳の形を整えて形の完成です。スケールは約1/20。

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少し頭がでかくなりすぎたのか、ロバート・グレンみたいに精悍さが出せず、丸っこい感じになってしまいました sweat01

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反対側。ん~鼻ももうちょっと動きをつけた方が良かったかな。

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お尻としっぽ側。

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この角度が一番見れるかな?

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後編は彩色です。

アフリカゾウを作るぞ! 後編

メガソフビ ↓ 予約開始になってますよ!happy01

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2015年12月 4日 (金)

たまには恐竜を作らんと!羽毛T-rex

ここって恐竜模型のブログでしたよね?たまには私も恐竜を作らないとね!てへぺろ bleah なんて言ってる場合じゃありませんね。

では早速ですが今回は羽毛ティラノサウルスを作ってみましょう。
とは言うものの、いまだに羽毛のあるティラノサウルスのイメージが出来ません。
なので、とりあえず習作のつもりで手探りで作っていきます。

まず後から塗装ができない口の中を作ります。

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全身。針金と粘土で芯を作っています。

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今回は全身にエミューのような長い羽毛があるイメージで。

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羽毛は、顔部分は鳥のように目の回りから、足首まで。

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足首から下はやはり鳥のように羽毛はなくウロコで表現。

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アクリル絵具で彩色。

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あと目を入れるだけ。
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模様をつけて完成。

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メインサイトにアップ→「羽毛ティラノサウルス2015

もっと羽毛に埋まった、全体にもっさりしたフォルムで作りたかったんですが、遠慮しすぎたかな。
ティラノのような大きな動物の全身に羽毛があったかどうか?という疑問もありますし。
「羽毛」と「毛」の違いも難しいし・・・。(嫁に見せたら「熊みたい」と言われるし・・・ despair

今回は1/40スケールと作りやすい大きさで作りましたが、もっと大きい模型も作らないといけませんね。

ちなみに、知ってるかたは知っていますが、別に模型を作るのをサボってたんじゃないんですよ!(恐竜と違いますけどね)

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2015年6月19日 (金)

たまには恐竜を作らんと!スピノサウルス 後編

水棲スピノサウルス後編です。

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今回は色塗り。いつものようにアクリル絵具の筆塗装です。
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模様を塗って、

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エナメルのフラットブラックでウオッシング。

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細部を彩色、修正して本体が完成しました。(えっ?どっかで見たカラー?知らん 知らん coldsweats01

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ベースや魚の小物を塗装して配置。

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太めの針金で支持して完成。

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メインサイトにもアップしました。こちら→「スピノサウルス2015(水棲バージョン)

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2015年6月18日 (木)

たまには恐竜を作らんと!スピノサウルス 前編

変な人形作ったり、ひとの作品の紹介をしてばっかりじゃいけませんね。

たまには恐竜も作らないと・・・sweat01

新しいスピノサウルス像が発表されてもう一年近く経ち、まったく定着しそうにありませんが、水棲の恐竜というそれなりにかっこいいスタイルなので、前から作ってみたいと思ってました。
ナショジオ誌やネットで骨格図も復元画も資料には事欠きません。
今回は1/40スケールで、模型の大きさは40cmほどです。
骨格図をもとに、いつものように針金と粘土で芯を作ります。

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水中にいる想定で口は閉じて作ります。(決して開けた口を作るのが邪魔臭いからではありません)

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背中の帆は一度扇状に作って、背骨の棘突起をくり抜きます。

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薄く延ばした粘土を棘突起に貼り付け、ディテールをつけていきます。

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反対側です。

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こちらも同じように、薄く延ばした粘土をつけます。

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手足の芯をつけて、

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ディテールをつけていきます。

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細部を作り、形ができました。

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ベースも同じく粘土で造型。

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ピラルク風の古代魚もちゃちゃと作ります。

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こんな風になる予定。

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後編に続く。

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2014年4月23日 (水)

100円ショップの犬で遊ぶ

ときどき、100円ショップで売っているオブジェ(動物や恐竜)で、「これリペイント(塗り直し)したら結構良くなるかも?」ってやつ見かけますよね。

前からヒマになったら一度やってみようと思ってました。

今回はダイソーで売ってたゴールデンレトリバーのミニオブジェ。

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原型師的に見ても良くできていると思いますので、このままでも全然OKなんですが、ま、やってみましょう。
(もっとも現生動物はあんまり作ったことがないので、ほんとによく出来てるのか責任持ちませんが)

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とりあえず今回は造形そのものには全く手は加えず、リペイントだけにします。

まずアクリル絵具で全身塗り直し、

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エナメルつや消しブラックとブラウンでウォッシング。

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ドライブラシでハイライトをつけて、と、やりかたはいつもの恐竜の塗装と同じ要領です。

目や鼻を塗って、

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使い古しの歯ブラシの毛でヒゲやマツゲ(位置まちがっちゃたかな?)をつけて、

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目や舌にクリアーを塗り
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出来上がり。最初より良くなったかな?
ちょっとヒゲとか長すぎて老犬ぽくなっちゃいましたかね。

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比べてみるとこんな感じ。

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息子曰く、左はペットショップの犬で、飼って家出して5年後放浪して帰ってきたのが右の犬だそうです・・・ gawk

締めはやっぱりお人形さんと一緒に記念写真 smile

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大きさが1/6ぐらいで人形とピッタリと思って行った今回のリペイントでした!
(今回は服着ててよかったね coldsweats01  着てなかったら、バター・・・おっとアブナイ!sweat01

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しかし最近は美少女フィギュアをはじめ完成品フィギュアは、リペイントしようなんて間違っても思わないほど良く出来ていますね!
いい時代になりました confident

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