2025年10月15日 (水)

最終日6回目の大阪関西万博と元サントリーミュージアムに行く

10月13日、あっという間に大阪関西万博の閉幕日になってしまいました。

開幕前の4月6日に1回目のテストランで入場してから今回で計6回足を運びました。

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もうパビリオンに入るのは諦めてますし、前回大屋根リングを一周しましたし、今回はリングの上で花火を見るのが最終目的です。

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5時に花火が上がる噴水側のリングに登り、6時30分の打ち上げまで待つことに。

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頭には10機ほどの取材ヘリコプターが万博最終日の様子を撮影するため飛び回っています。

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日が沈み、あたりがだんだん暗くなってくると、そのヘリコプターの明かりと会場の明かりが相まって、映画「未知との遭遇」の小型UFOが乱舞するラストシーンのようでした。

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そして万博最後の花火!ドーン!ドーン!と間近で真上で上がる花火と音が腹に響きます。5分ほどの時間でしたが、こんな凄い花火を見たのは初めてです。良かった~。

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大混雑のリングから降りるのに数十分かかりましたが、私の万博はこれにて終了。地下鉄が混む前に帰ることにします。

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帰ってから大ミャクミャクのドローンショーがあったのを知って、ちょっと悔しかったです。
まあ、いろいろ意見のある万博でしたが、私は楽しかったです。行って良かったです。行った人には分かると思います。

さて、万博に行く前に大阪港駅で降りて元サントリーミュージアム、現 大阪文化館・天保山で開催の大阪関西国際芸術祭の「ハイパーリアリズム彫刻の50年」展を見に行きました。

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この展覧会、万博との共催で4月から開催されていたようですが、数日前に知って万博と同じく10月13日に終了するので、最終ぎりぎり間に合いました。

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ロン・ミュエック好きなので行かないわけないですわ。

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芸術なのか?アート?工芸?スペシャルメーキャップ?猥褻?

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見る人によって全く違う印象を持つかもしれないオブジェの数々。

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悪口ではなく、今は絶滅の危機にある秘宝館もアートという衣をまとうことができるんじゃないでしょうか?

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親子で来た小学生の女の子が見入ってたのが印象的でした。

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私が一番魅了されたのはこの彫刻。

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赤ちゃんの皮膚の柔らかさ、肉の厚みと弾力。

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おばあちゃん?の衰えた皮膚にできた細かなシワ。

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たぶん実際の人物や赤ちゃんを型取ってもこの通りでは無く、多くの人の心象に残ってるイメージを具象化しているんですね。

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すごく良かったんですが、宣伝不足では?ま、テレビで紹介しにくかったんでしょうけど 笑

参考日記 

帰りに海遊館のショップで買い物したのですが、万博のショップを経験すると、全部安く感じていっぱいお土産買ってしまいました。

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2025年10月 7日 (火)

5回目の大阪関西万博に行く

10月7日、だいぶ涼しくなったとの時間ができたので、5回目の大阪関西万博に行きました。
前回の駐車場に車を停め、てくてく地下鉄で夢洲駅へ。

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今回も会場の雰囲気を味わうのと、閉会間近で、各国の売店が安売りをしているという情報があったので、できればコモンズ館に入ってモンゴルブースで前に見たこのアミダラ人形があれば買おうと思い行きました。

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まずは大屋根リングの下をぶらぶら。

流行りの自分の年齢の柱番号をパシャリ!

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その後リングに上り会場を見渡します。

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いつも一人で来ているので自撮りがありませんが、リングの下の影で自撮り?を。

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ハ~イ!

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何やら人が集まっています。興味本位で行ってみると益々ぎゅうぎゅう状態に!
どうやら「空飛ぶクルマ」のデモンストレーションが行われる時間に重なったみたいです。

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そのうちに遠くに蚊が飛んでるような情景が!みんながそちらに注目しているので、テキトーに動画を撮ってみました。
たぶんこれが蚊の正体(空飛ぶクルマ)のようですね(笑)

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さて、モンゴルブースのあるコモンズ館に向かうとすぐ入れそうなので少し待って入場。
で、目当ての場所を見ると・・・もうありませんでした。ま、しかたないですね。もちろんチンギスハーンの騎馬人形も無かったので、前に買ったのは正解でした。まさに一期一会、次はありません。

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夜までいれば花火も見れるそうですが、今回はあまり長居せず3時間ほどの滞在で会場をあとにしました。

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家に帰ったあと、車を停めていた場所から夢洲は対岸にあたるので、「あ、そこから花火を見るという手もあったな」と思いましたが後の祭り。

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2025年9月25日 (木)

4回目の大阪関西万博に行く

いや~「暑さ寒さも彼岸まで」とはよく言ったもので、数日前からあの地獄のような酷暑がウソのように収まり、過ごしやすい気温になりました。

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さて、大阪関西万博も残すところあと3週間。関西のテレビでは連日入場者数などを放映していますが、全国放送ではせっかく入手したチケットの入場予約が取れないとか、払い戻しはしないとかの報道がありますが、ま、当初失敗すると思われていた万博が、満員御礼で結構なことです。

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私も、前回の雪辱を挽回するため、ちょっと涼しく?なった昨日9月24日、4回目の万博に行きました。
前回は恐竜展の優待があったので南港ATCの駐車場に停めましたが、今回はネットで調べた一つ手前の駅、中ふ頭駅のパーキングに停めるつもりで行きましたが、ところがなんと!ネット調べでは平日上限1000円だったのが万博開催中(特定日)は金額の上限無し!!
話が違うやん!と、急遽以前見つけた無料駐車場に車を停めました。(そこからATCのワールドトレードセンター駅まで歩いて20分ほどかかります 笑)。
ま、これも運動ということで、ニュートラムから中央線に乗り換えて無事昼過ぎに万博到着。
もう連日の20万人越えも知ってますし予約もなにもしていないので、会場の奇抜な形のパビリオンの見物や、前に行けなかったエリアの西口ゲートの奥の方を目指します。(実は前回の8月15日は暑すぎて途中でめげた)
東ゲートから左回りでテクテク。
途中、アラブ首長国連邦のパビリオンが想定外に待ち時間無しで入れたので入場。

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コンパニオンの女性が可愛いかったです。

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前回は暑すぎて命の危険も感じましたが、今回はゆっくり歩いている分には全然大丈夫なので、一番遠いフューチャーヴィレッジに行きました。なんか情報で隕石とか化石とか見れるとありましたが、分かりませんでした(笑)

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見学を一時中断していたJAXAのコーナーにあったんですかね?結局見れませんでした。

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ぐるんと左回りして、以前はすぐ入れたアジアのパビリオンもすごい行列!5月にもっと行っとけばよかった!(笑)
でも今回は万博の雰囲気を感じるための散歩?が目的だったので、体力の限界を感じた時点でリタイア。
滞在時間4時間ほどでした。

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しかし車椅子や松葉杖で来場している人や、あきらかに私より年上の方など元気な方が多いのに驚きます。
さて、会場を後にして遠い駐車場まで行って、自宅まで帰る道のりの方がしんどかったです。
10月13日に終わる万博ですが、もう一回行ってもいいかな?

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2025年5月12日 (月)

成吉思汗(チンギス・ハーン)の騎馬人形

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古代モンゴル帝国の皇帝・・・ぐらいのことしか知りませんが、先に日記に書いたように、先日大阪関西万博に行ったとき、コモンズ館(複数国の出展館)のモンゴルのブースにこの人形が置いてあり、思わず目が釘付け!

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たぶんちょうど恐竜に乗った武者人形を作った後だったので見つけられたんでしょう(笑)

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これがカッコ良かったので、ブースの店員?さんに見せてもらいました。
これは売り物ですか?と聞くも日本語が出来ないようで、私も片言の英語?で聞くと売り物で値段も思ったより安かったので、即購入。
大きさは1/8~1/7スケールぐらいでしょうか。

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なんとなく「紙で出来ている」みたいなことを言うてましたが、馬は樹脂製で、武具や鎧は紙や布・皮・フェイクファーなど部分部分でそれに合った素材で作ってあります。このあたりは日本の武者人形にも通じますね。

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独特の形状の兜や帯刀、弓や矢などの装備も省略しつつもしっかり作ってあり、非常に勉強になります。

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なによりもどっしりとしたたたずまいがかっこいい!!

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これを見ると私の恐竜武者人形はひ弱に見える・・・反省。

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思わず良い買い物をしましたが、家に帰って嫁には怒られましたw

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2025年5月10日 (土)

正式オープン!2回目の大阪関西万博に行く

ゴールデンウイーク明けの5月8日、良い天気だったので、急に思い立って大阪関西万博に行きました。
前回プレオープンの時は工房からバス・電車を乗り継いで行きましたが、今回は車で緑橋まで行き、パーキングに車を停めて地下鉄中央線で夢洲駅まで行ってみました。
昼12時ぐらいに到着。正式オープンしてから初めての会場ですが、修学旅行生が多い。いたるところに小~高校生らしき集団がいました。
さて天気は上々で少し暑いぐらいでした。まったくのノープランですので、とりあえず予約無しで並んで入れるところに入るみたいな感じです。

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足は相変わらず痛いので、そんなに歩きたくないし。
まず200円の地図と嫁さんに頼まれていたお土産(ミャクミャク柄の傘)を買ってブラブラしていると、前2時間待ちだった三菱未来館が30分待ちで入れるそうだったので並びました。ま~今はスマホでヒマつぶしできますし、並んでる間に地図を調べながらどのへんにどの国のパビリオンがあるかなど調べてましたが、この地図、建物に国名が書かれてないので不便この上なし。

待ち時間にそんなにストレスなく館内に入れ10分ほどの映像を見て出てきました。ま、こんなもんでしょ。

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そのあとすぐ入れるコモンズ館に数館入りましたが、こちらは各国ブースで民芸品などが見れたり買えたりしてなかなか楽しかったです。モンゴルのブースにめちゃカッコイイチンギス・ハーンの騎馬人形があって、売り物か聞くと売り物だと言うので買ってしましました(笑)

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さてお目当てのアメリカ館やイタリア館はとても入れそうにないので諦めて、入れそうなパビリオンを探してたところ、北側エリアが比較的空いていて、10分程度並ぶと入れました。
で、飯田グループ・トルコ・タイ・トルコ・スペイン・サウジアラビア・オーストラリア・インドネシア・インド・ウズペキスタン各館に入って見ることができました。

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そんなに面白いわけでもないですが、タイなんかはバンブーダンスやムエタイのダンスショーやスタッフのもてなし精神があって良かったです。

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途中昼ごはんも、ガラガラの河童ラーメン(1200円)を食べましたが、ゆっくり座って休憩できました。

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なんだかんだでパビリオンを回ってると午後6時ぐらいになってたのでもう帰ろうかと思いましたが、もうちょっと頑張ったら夜の風景や噴水ショーが見れると思い、ラインで嫁さんにお許しをいただきもうちょっと滞在することに。

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さすがに足が疲れてきたので、噴水の会場に行き係りの人にショーの時間を聞くと7時半からとのこと。
まあ休憩がてらに予約無しエリアで座って待つことにしました。
ちょうどカップルと高齢者女性グループの間に座ることができ、待つ間お婆たちのおしゃべりを聞くともなしに聞いてましたが、ま~女性の高齢者は元気ですな~。

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さて空も暗くなってきて空にはお月さんが見え、大屋根リングのライトアップされなかなか綺麗ななか噴水ショーが始まりました。

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やっぱり予約席の方がちゃんと見えると思いつつも楽しめました・・・が、寒い!昼はあんなに暖かかったのに夜はめちゃ寒い!上着を持ってきたら良かった!!

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20分ほどの噴水ショーが終わって、そろそろ帰ろうかなと思いましたが、もう一館ぐらいと思って、最後に10分ほど並んで中国館に入りました。

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ちょっとした博物館ぐらいの規模でこれまたなかなか良かった。月の裏側の砂も見れたし、パンダのぬいぐるみ(8万円!!)も欲しかった!

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なんだかんだ言いながら結局閉館の9時近くまでいて、帰りは駅まで大回りされられましたが、上空のドローンショーまで見れて良かったです。

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さて地下鉄で緑橋まで戻って車に乗って帰宅したのが夜11時でした。さすがに疲れました。でもなかなか楽しかったです。

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2025年4月 7日 (月)

初めての大阪関西万博テストランと7年ぶりの背割り桜を見に行く

4月6日、大阪関西万博のテストランに行ってきました。

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4月13日の開幕本番前に実際に無料の招待客を入れて、システムや運営の問題点や改善点を把握するためのデモンストレーションでしょう。
私はフクイラプトル監修の関係で、福井県さんから招待いただき行ってきました。

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はっきり言って、今回の万博あまり期待していませんし、1970年の大阪万博を経験しているので、あんなスゴイものは二度と経験できないくらいに思っているので、今回のテストランもフクイラプトルを現地で確認するぐらいの気持ちで行きました。

工房のあるJR長尾駅から東西線の大阪天満宮駅で地下鉄に乗り換え、新駅「夢洲駅」まで1時間足らず距離です。

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夢洲駅構内はなかなかカッコよく、スターウォーズのデススターの内部のようでした。

私はテストランの3日目だったためか、ゲートは10分ほどでスムーズに入れました。

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まずは関西パビリオンの福井ゾーンにフクイラプトルのオブジェを見に行きます。

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こじんまりとしたパビリオンに関西・北陸のブースがあり、福井県の入り口にフクイラプトルを発見!

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ネームプレートに私の名前で記載されていることを確認し、一緒に記念写真を撮って今回のミッションは完了!

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あとはぶらぶら会場を見て回ります。

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しかし様々な異形のパビリオンや大屋根リングの木の組み合わさった巨大な建造物の間を歩いていると、9歳だった自分が大阪万博の広い会場をキョロキョロ見上げて歩いていたあの気持ちがどんどんよみがえってきました!
そして「ああ!これ万博や!」と唐突に思い胸が熱くなりました。

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とは言うものの全くパビリオンの勉強も予約もしていなかったので、中を見ることができたのパソナ館だけでしたが、ips細胞で作られた動く心臓?は見たかったので満足。

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あとは大屋根を歩いたり、ガンダムを見たり買い物をしたりしてただけですが、とにかく広いので5時間会場にいました。

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まあ、まだ始まってもいないので、どんな万博になるか分かりませんが、私にはあの子供のころの万博を思い出させてくれただけでも大収穫でした。

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しかし1日歩き回って、また足が痛くなりました。

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嫁さんの希望でミャクミャクのお土産。

さてあくる7日、足が痛いままですが、嫁さんと一緒に背割り堤の桜を見にいきました。

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スーパーで買った弁当を食べながらお花見。

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こちらに来るのは実に7年ぶりでした!月日が流れるのは早いね!

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帰りに近くの橋本元遊郭跡を見に行きました。

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いまは改装されて旅館になっています。

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きれいなステンドグラスがありました。

歩きすぎて足痛い・・・

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2025年3月23日 (日)

フクイラプトル IN 大阪関西万博

今年55年ぶりの大阪万博が開催されます。
55年前の1970年、私は9歳。何回か連れていってもらい、太陽の塔や色とりどり、形様々なパビリオンに圧倒されながらも、入りやすいパビリオンを1日中走り回ってスタンプを押しまくりました。
1970年の大阪万博はアポロ11号の人類初の月面着陸と並び私の幼少期の最大の思い出です。

さて、今回の万博、福井県の恐竜博物館の恐竜を作っていたご縁で、関西パビリオン内の福井県エリアに設置されるフクイサウルスの実物大オブジェの造形監修のお手伝いをさせていただきました。

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オブジェ制作は恐竜博物館の2023年リニューアル時に新館シンボルタワーの実物大の福井の恐竜オブジェを制作した大阪のケーイーラボさんです。
そのとき私が雛形模型を制作したフクイラプトルのデーターを元にポーズを変更して、今回のオブジェを新たに一から制作。

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データーから出力・切削した発泡スチロールの原型に粘土でディテールを作り、型取り、FRP成形、彩色という工程です。

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その間、恐竜博物館の服部先生とともに、粘土造形、彩色等に随時ネットで画像等で確認、実際に工場に数回訪れ実見して修正するなど監修作業をしました。

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先日無事会場に設置されたと伺い、実際私が作ったわけではありませんが、ホッとしました(笑)

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オブジェの銘板には、造形監修で私の名前も記載されているそうです。
半世紀の時を超え、微力ながらも「憧れの大阪万博」に足跡が残せたのは感無量です。
始まる前からいろいろ話題の大阪関西万博ですが、1970年の万博も始まる前は人気が無かったそうです。開けてみないと何が起こるか分かりません。
行かれたおりには、フクイラプトル(とVR映像など)もぜひご覧ください。

またこの場をお借りして、このようなご機会を与えていただきました、福井県 TOPPANのご担当者の皆様にお礼申し上げます。

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納品前のフクイラプトルの前で記念写真(私 服部先生 ケーイーラボ 紀野社長)

追伸

3月23日放送のニュース 

3月24日放送のニュース 

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