恐竜模型の制作ブログ
恐竜模型の制作ブログ「カズやんの恐竜模型を作るぞ!」というものを作りました。
こちらのブログでは、恐竜模型の制作記を日記形式で進行して書いていますが、見返す時には古い日記が下、つまり下から順に読んでいくのがややこしいため、制作記のみのブログを作ってみました。
制作ブログでは、上の記事から下に進行していきます。
基本的にはこのブログの再録で、模型を作った時しか更新も無い予定ですが、御興味のある方は御覧ください。
(このブログは「恐竜模型の世界」の一部です)
恐竜模型の制作ブログ「カズやんの恐竜模型を作るぞ!」というものを作りました。
こちらのブログでは、恐竜模型の制作記を日記形式で進行して書いていますが、見返す時には古い日記が下、つまり下から順に読んでいくのがややこしいため、制作記のみのブログを作ってみました。
制作ブログでは、上の記事から下に進行していきます。
基本的にはこのブログの再録で、模型を作った時しか更新も無い予定ですが、御興味のある方は御覧ください。
(このブログは「恐竜模型の世界」の一部です)
フェバリットの連載エッセイ「田村博の恐竜秘宝館」の最新エッセイで、私の最初期の恐竜模型のことを書いていただいているので、紹介させていただきます。
「田村博の恐竜秘宝館 Vol.61 恐竜プラモデル史6」
模型誌ホビージャパンの恐竜模型デビューと海洋堂での恐竜シリーズを始めた頃のことです。
ガレージキットと言うのは普通のプラモデルと違い、完成させるのがとても難しいので、田村氏のように完成品で紹介してもらえるのは作者にとって、とても嬉しいことです。
それにしても我ながらオリジナリティ溢れた造形ですね。
ま、四半世紀前のものということでお許しを。
先日新しいオルニトレステスを作りましたが、期せずし25年前のオルニトレステスと懐かしの対面を果たせました。(勝手に画像お借りしました)
田村さん、ありがとうございました。
(このブログは「恐竜模型の世界」の一部です)
熱海にあるやつと違うぞ。
「ジャズピアニスト 田村博の恐竜秘宝館」のことだ。
田村博氏の本職はジャズピアニストで、ギャラの全てを恐竜グッズの収集にあてるという、知る人ぞ知る日本屈指の恐竜グッズコレクターである。(もちろん、「開運!なんでも鑑定団」にも出演済み)
その田村氏が、長年の貴重なコレクションを画像とエッセイで綴っているのが「恐竜秘宝館」だ。
昔からの恐竜好きはもちろん、「最近恐竜が好きになりました!」という坊ちゃん、嬢ちゃんにも是非見てほしい。
田村氏の凄いところは、プラモデルも実際に作っているところだ。今では貴重なレアプラモを改造して、今になって後悔しているところなんか超ダイナミック!
深遠なる「元祖」恐竜模型の世界を目撃し堪能せよ!
(現在Vol.57公開中、バックナンバーを見落とすな!「恐竜秘宝館」はフェバリットコレクションの一部です)
田村博HP
(このブログは「恐竜模型の世界」の一部です)
「古生物模型展示室 ペルム紀大会」です。
徳川氏と藤森氏が企画した古生物模型造形大会で、今回のお題はペルム紀。
私もお誘いを受けましたが、恥をかくのがいやで、お断りしました(あ~断って良かった・・・
)
同じ種類の動物でも作者の個性が発揮していて、とても面白いです。
恐竜模型や古生物に興味のある方に、とても面白いで企画ですので、是非御覧を
。
(このブログは「恐竜模型の世界」の一部です)
以前にもどっかで書いた覚えがありますが、私が小学生の頃、テレビで見てから数日眠れなくなった悪夢の映画があります。
それは「怪奇!呪いの生体実験」と言う映画です(「蠅男の恐怖」と双璧)。ざっとあらすじですが、大戦後、冷凍保存してあるナチスの残党を甦らせようとしている科学者が、失敗を繰り返すため、姪の友人(エルザ)を人体実験で首だけを生かすと言う内容でした。脳みそを露出させ、血液が流れるチューブをつながれた、エルザの首のショットは、今思い出してもゾ~ッします。(そのせいで、「野生のエルザ」さえ嫌いです)
なんで、今頃こんな話をと言いますと、youtubeにソビエト時代のある実験映像があり、悪夢が甦えってしまいました。私ひとりがこんな思いをするのはいやなので、皆さんにもお裾分けします。(もちろん人体実験ではありませんが、何となく嫌な予感のする方は見ないように)
Demikhov
http://www.youtube.com/watch?v=NJC5-G7KnKY&eurl=
Russian Dog Experiment - Living without a body!(年齢制限あり)
http://www.youtube.com/watch?v=rSrIkUXwsNk
上記リンク先には猿の頭部移植もあります。この実験の真偽は別にして、フランケンシュタインの怪物に代表されるように、脳みそ(頭部)を移植して、生まれ変わるなどは、小説でもマンガでも映画でも、ある時期定番のようにありました。手塚治虫のダークサイドの漫画(アラバスターなど)などは、結構このテーマが多かったようにも思えます。
クローン(手塚は使ってましたが)や遺伝子組換えなど、小洒落た技術が出てから、この血生臭い表現は随分少なくなりました。
幽霊や霊魂の怖さとは全く違う、科学的な恐怖、首だけ生かされている恐怖。私は、今でも怖いです。
(このブログは「恐竜模型の世界」の一部です)
今日は、ある有名な科学作家氏との対談でした。氏の著書は私も好きで、何冊か所有しており、大変、楽しい時間を過ごすことができました。対談の事柄が公けのものになるかは未定ですが、お知らせできる時が来れば、幸いです。
さて、同世代の氏や編集の方と盛り上がったゴジラネタで、私が4年前にあるHPに寄稿したゴジラネタを、偶然拾ってしまいました。
わたし、こんなこと書いてんですか!?。全然憶えてない・・・。
http://www.ne.jp/asahi/paopao/wonderland/data/daisingk/txt03.html
(このブログは「恐竜模型の世界」の一部です)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント